ふかさわやすひろ
深澤康弘

幼少より生き物好き、自然への畏敬が強く、世界を楽しく遊んで学べる道を11歳の頃より模索し続ける。東京都杉並区内での地域国際交流事業では、ソロプチミスト日本財団クラブ賞を受賞。
紆余曲折あり、20歳の頃、たくさんのサポートを受けて、「いま ここ」にある目覚めるような生命エネルギーを自分自身と世界に体験、その"いきている恍惚の感覚"を"誰もが対等"に分かち合える術を探し、29歳でビオダンサに出逢う。
2009年ビオダンサ日本校卒業。
現在39歳、妻子とともに旅をし、ワークショップや農、祭などを通じ、さまざまな出逢いとご縁に誘われ、生かされている。
パートナーの真弓とともに、湘南(逗子・葉山)をメインに活動中